2007年06月23日

なんか気になるあのおとこ

久しぶりの更新です。膣のなかからコンニチハ。ども、武田鉄矢です。いいでしょ〜
今日はこのブログにも何回か登場している謎の男「ツカダケント」についてお話しするよ!マンコ!
まずは風貌からいってみようか。見た目はまぁ、かなりソフトに言って「ウンコ」かな?ちょっとまった。鬼畜とかいわないで!カレー風味のウンコだからね!一筋縄ではいかない男、それがツカダケント。
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2007年04月30日

仮性ライダーSEX

俺の名前は中田シロー。ほんの数時間前まで職業は自宅警備員(NEET)をやっていた。趣味は彼女との甘い一時を過ごすことだ(彼女は脳内に在住。時々妹にもなる)。
しかし今日、食料調達に近所のヨーカドーまで出かけたときに俺の世界は急に変わってしまった。俺が愛車ロード・リング・コア・ンジャメナ号、略してロリコン号(ブリヂストン製)に颯爽とまたがりながらひとりでYOUはSHOCK!!を男性四部合唱していたときだった。突然マンホールの中から全身網タイツの変態が複数出てきたのだ。きゃつらは各々「ンンギィモッチィッ」と叫びながら俺に襲いかかってきやがった。俺は気を失なっていきながらも覆面をはぎとった。その顔は温水だった。そして完全に気を失った……

意識を取り戻すと俺は治療台のようなものの上に横たわっていた。勿論逃げようと試みたが手足を拘束されていた。すると「ようこそ!悪の組織ファッカーへ」と声が聞こえてきた。『お前は誰だ!』ありきたりだなぁと思いながらも尋ねると「フッフッフ。我輩の名はデリカット・ケント・塚田。ファッカーの団長である」『俺に何をした!』「君は実に素晴らしい悪になる素質をもっている。なので我々の怪人恐怖の絶倫男、フランク伯爵になってもらうことにしたのだ!
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2007年04月21日

注!下ネタはないよ!

男が氷上で魚釣りをしていた。この男、会社を先月でくびになり生活にこまっていた。ついでに妻にもにげられた。釣りを開始してから二時間程たったころ、男は妙な物をつり上げた。それは異国の香りがするふるびた壷のようなものだった。男は不思議におもいながらもその蓋を開けた。するとそこから全身を黒いスーツに身を包んだ男が立っていた。すると男が話しはじめた。「こんにちは。私は悪魔というものでございます。」いやに馬鹿丁寧に話すもんだな。と男が思っていたら、「そんなことはどうでも良いのです。それよりもなにか願い事はありませんか?」と男に尋ねた。しかしこの男も馬鹿ではない。なぜ悪魔が俺なんかに施しをくれるのだろうかと疑問に思った。すると「別に貴方の魂を頂こうなどとは思っていません。大体人間などという下等生物など興味がないのです。しかし私は暇をもてあましている。なので貴方に関わって暇を潰そうと考えたのです。」そういうものなのか。と男は納得し、悪魔に願いを告げた。「俺はいま金に困っているんだ。会社もくびになり、好きな酒も飲めないんだ。だから金が欲しい。しかも一生涯遊んで暮らせる程の金だ!」「わかりました。しかしやはり人間というものは醜いいきものですね。金なんかよりも大切なものがあるというのに。」悪魔はにやりと笑った。しかし男はもうすぐ大金をてにできる喜びで気付かない。「はやく、はやく金をくれ!」「ではでは願い事を叶えてあげましょう」その言葉と同時に悪魔は消え金が現れた。しかし小銭だった。氷上で一生涯遊んで暮らせる程の金を小銭で渡されたらどうなるか。氷は金の重さに耐えきれず……

「やはり人間というのは欲深く醜い生き物だ。しかしそれだから面白い。いい暇つぶしになった。ありがとうございました。次の暇つぶしを探しましょうかね。」そういって悪魔は笑いながら闇へと消えていった。
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2007年04月10日

BINGO・DE・俺

ヤベェ、ラテンの血が騒ぐー。日本人がIFラテン系のような民族だったら?ボクは一人手淫に浸りながらTHINKした。
case1
「殿!殿!謀反にゴザルう〜!」「そんなのいいじゃない。あら...そちの珍珍丸がビンゴ☆ボンゴしてるじゃない。」
「アモーレアモーレ」
「委ねなさい。」
「アーウィッ!!!」

case2
「開国シテクダサーイヨォ」
「踊ってからな。」突然踊りだすサムライ達。「HIP'S DON'T LIE!」「シェキナベイベ」
(こ奴等...人の姿をしたGODか。もうダメダ!ATフィールドが...ドゥハッ)
ピューイッ!ピューイッ!
「ペニー殿が目覚めらしたぞ!」「ならばいざHEAVENへ」
「シェイクシェイク」
こうして日本は暮れて逝く...
case3
「お前が殺ったのか」
「やってねえよ...」
「フン、だがお前の腰はhonestダゾ」
「!?ヤダッ!とまらない、とまらないのー!」
「お前はゲルマン系だけどね」「死角デース」


僕は日本を忘れやしない。



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2007年04月09日

スポットG 2

旅に出た二人は悩んでいた。いったい肉達性魔放浪記はどこにあるのだろうかと。
マ「どうするよ」
ボ「地道に聞き込みするぜよ」
マ「それしかないか…」
双「お困りのようじゃな」突如背後から声がした。
マボ「何者!?」
双「わしの名は双六。武藤双六じゃ。わしの能力で二人を救ってしんぜよう」
マ「センキュー。その能力とは?」
双「わしは6個の能力を有しておる。そしてその能力は無作為にわしがふったサイコロの目によって決まるのじゃ。その中の一つにどんな捜し物も見つかるという能力があるわけじゃ」
ボ「オォ!ではさっそくお願い申しあげます」
双「よかろう
キョエェェェェイ」サイコロが転がる。
1の目が出た。

マ「何が起こる??」
次の瞬間彼らの目の前には巨大な本田が召喚されていた。

ボ「何だこれは…?」
双「いかん!!逃げるんじゃ!」

ボブの反応が一瞬遅れた。



ズドン 鈍い音が辺りに鳴り響く。


ボブ股間をトンガリヘアーに射抜かれて絶命。
(享年183歳)


マ「ボブーーーー!」
双「よりによって1がでるとは…」
マ「何なんだよあのおぞましい能力は??」
双「ずばり本田じゃ。召喚された瞬間無差別に一つの命を奪う」
マ「どうにかならねぇのかよ!」
双「一つだけ方法があるぞい」
マ「何だ!教えてくれ」
双「2の目を出すのじゃ。さすれば生き返る」
マ「頼む」
双「キョエェェェェイ」

サイコロが転がる。


出た目は……






双「やったぞい」

ボブの傷口が塞がっていく。

ボブは息を吹き返した。

マ「いっしょに旅に出ぬか?主の力が借りたい」
双「よかろう。ただ条件がある」
ボ「それは一体?」
双「わしを昇天させることじゃ」
マボ「いざ行かん」








アッ-ー-ー-ー-ー-ー-ー!





TO BE CONTINUED
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2007年04月06日

バイ☆グラ〜幻の店〜

「いらっしゃいませ。」
その店の主人が元気よく言った。すかさず松坂は得意のジャイロボールでウェイターの陰部をDIGした。「おふぅっ」
ウェイタ-は快楽死した。死して尚勝利の栄冠に輝けん事を。背後に鋭い視線を感じた。その視線の主は血まみれになった伊良部だった。その血の出所は尿道、血尿ってLv.じゃねえ。奴は血まみれになりながら松坂に向かって叫んだ。「ポコチンエースはこの俺だ!!!」
「ちょいまちいや」声の主は、そう、浜の主砲(性的な意味で)種田。あの独特の打法からくりだされる数多のイカ・juiceでヒルズ族にまでのし上がった全身タイツ野郎だ。そしてそのタイツは今までホームラン(ファック)してきた女のMANGEでできているという。「it's jokeデェス」(ペガサス・j・クロフォード風に)遠い北の地苫小牧から声が聞こえてきた。ヤーレンヤーレン。
そう、これは夢だったのだ。松井が見た夢だったのだ。
松井は飛び起きて朝立ちを利用してオナり始めた。
ボキュィッ!突如松井の凸が直角に。母さん,ごめん。孫は生まれない。
「私が治してしんぜよう」突如背後から声がした。気がした。目の前に現れたのは、本田。とんがりヘアーのナイスガイだよ。次の瞬間フィールドにはコマンダーが召喚されていた。トラップカード発動!硫酸の溜まった落とし穴!本田、コマンダーをかばい絶命...杏子それをみて興奮!彼女の秘密の花園からなにかがでてきた。すかさず武藤双六が飛び付いた。しかしそれは罠。双六は疫病ウィルスブラッドダストに侵されてしまった。
「チマチョゴリチマチョゴリ」双六は平壌に思いを馳せた。瞼を閉じると、ほら、偉大なる将軍様がほほ笑みかけている。

次の瞬間テポドンが発射された。ん、ノドンもだー。日本のピンチだと思われた。しかし、一人の漢が立ち上がった。本田だ。しかしビン・ラディンの魔の手が本田に伸びていた。だがラディンがヒロトに触れた刹那、景色が変わってゆく。ここは...終戦間近の茨城は古河だ。おっぱいおっぱい。
キノコ雲が見えた。
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2007年04月02日

最後の日に何を願うだろう

...何時だって〜あなたといる〜とー♪.....
「う〜、むぅぅ」。いつものように起きる。なんて事ない朝。これからまたなんて事ない一日が始まる。
「ふぁあぁ...」ガタンゴトン。電車に揺られ眠い目をこすりながら勤務先へ向かう。
(鬱だなぁ、なんかないかな。)そのときだ。空が真っ赤に染まり、目の眩むような光がさしてきた。その光は皆を照らした。そして交通機関も全て停止。だが誰一人として不平不満を言う者はいない。それほど異常な出来事だった。
間もなく空に球状の、何色ともつかないモノが浮かんでいるのに気付いた。そして心へ話しかけてきた。
(「皆へ告ぐ。明日太陽が上る時、皆が一番願う願いを叶える。」)
すると瞬く間にいつもの日常に戻った。だがみな仕事どころではなくなっていた。(私達の願いは何か)このことで世界中でかつてない騒ぎが起こっていた。全人類を動かす説得力があの出来事にはあった。明日の朝に一体私達はどうなってしまうのか。期待と不安が渦巻く。
そして世界中ではあっという間に争いが起こった。自分達の思想を全世界に広める、貧困や悲劇のない国に、全人類皆息絶えろ、など皆自分の欲望のみを願った。
考えれば分かる事だ。皆が皆、皆のためを願うなんてあり得ない。皆、自分の私利私慾のためにこの千載一遇のチャンスを使いたいと思っていた。
各地では互いに殺し合いが起こり、考えの合わない者達は互いに憎み合い、この一日で世界は全く変わってしまった。
夜が来たが、皆眠らなかった、いや、眠れなかった。明日どんな願いが叶えられるのだろうか。自分はどうなってしまうのか。昼間はあんなに自分の主張をぶつけ合っていたのに、暗くなると、皆保身を第一に考え、期待より圧倒的に恐怖が勝って来る。そして一番長い夜が過ぎ、太陽が上ってきた。
空が昨日と同様真っ赤に染まり、目の眩む光がさし、あの球体が現れた。それは昨日より神々しく、皆が本能的に平伏した。そして心に話しかけてきた。そのとき全人類は皆精一杯自分の願いを願った。ただただ愚直に、真っ直ぐに。人類はこの時初めて皆平等になった。そして...
(「皆の願いは聞き届けた。その願いは...」)
.........街が静かだ。聞こえるのは鳥や動物達の声のみ。地球は、久々に静寂を取戻した。
そう、全人類は消えた。皆の願いによって。人類以外の全生物達の願いによって...
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心に花をさかせましょう3

などとは決して口にできない花咲かじいさんは鬼畜に臼をかしたんだそうじゃ。喜んで早速もちをつく鬼畜。しかし大判どころか小判さえでない。でてくるのは石ころや瓦礫ばかり。するとこの鬼畜なんと臼を割り、燃やしやがった。可哀想なじいさんは泣く泣く灰を持ち帰っただけ。じいさん、悪いことは言わない。シロのためにも戦おうよ。裁判、勝てるで。
こんなじいさんにも人生の転機がやってきた。そう!ただのじいさんから後世にその名を轟かす花咲かじいさんへクラスチェンジするときがきたのだ。シロ…お前は灰になりながらもじいさんに富だけでなく、名声までもたらした。スヌーピーができるか?ここまで?あんなの若年性ハゲを困らしているだけジャマイカ!もはやシロは宇宙一の忠犬や。おっちゃん!焼酎もう一杯!今日はシロに乾杯や!
だが、このストーリーを振り返るとじいさんの前向きさが見えてくる。鬼畜に愛犬を殺されると松を植え、松がビオランテ状態になったら臼をつくり、臼がやかれたら灰をまく。きっとじいさんには逆境○がついてるのだろう。いや、きっと心にいつも花がさいていたのだろう。
時間に追われる現代人だけど、そんな僕たちの心にも花をさかせましょう。おもいやり、または愛とい
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2007年04月01日

心に花をさかせましょう2

そのあと花咲かさんはシロの亡骸をひきとり(←普通なんらかのアクション起こすだろ!オイ!常識的に考えて)墓を作ってその傍らに松をうえたんだそうじゃ。夏は照りつける太陽から、冬は雪からシロを守るように…。あぁぁぁじいさん。なんていい人なんだ。僕は勘違いしていたよ!そしたらその松があっという間に大木になったそうじゃ。そこでじいさんはシロが生前好きだったもちをつくために松をきりたおし、臼を作ったそうじゃ。んー。今なら言える。じいさんに抱かれてもえぇよ。かっけぇぇぇよ、じいさん。そしてその臼でもちをついたらなんと大判小判ザックザック。シロ…死してもなお、お前はじいさんに恩返しをするのか。うぅ、やっべ、昔話ってなける。と、まぁここで終わらないのが花咲かじいさんストーリー。例の鬼畜があらわれる。「オイ、テメーの持ってる臼をかせやボケェ。ガタガタいってるとしゃぶらせんぞ!ガチで」といったかどうかはわからないが、しかしやつはキング・オブ・鬼畜。油断してはいけない。これ以上の言葉を花咲かじいさんに向けて発したに違いない。このやろう!しゃぶれだぁ?てめぇがしゃぶれよ!
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心に花をさかせましょう

僕はおもう。ヒトというのは犬(DOG)と深い関係にあるのではないのだろうかと。僕は、猫か犬のどっちをとるかと問われたら音速でワンワンをとる。まぁ、僕のペット論はおいといて歴史上からみてもヒトと犬のあいだには種を超えた友情?ノンノン、愛(Love)があるといえるだろう。ハチ公、パトラッシュ、バターケン。いったい今までに何匹もの名犬が誕生したのだろう。しかし、いまあげたのを遥かにしのぐキング・オブ・いぬが日本にいた。そいつの名はシロ。日本昔話の花咲かじいさんにでてくるあまりに健気なやつである。金日成もブッシュもムネオも涙をながす忠犬シロの生涯と死後の功績をちょっと振り返ってみようよ。
シロの悲劇の始まりは、花咲かじいさんのとなりに守銭奴じじいがすんでいたからだ。このじじい、シロをヘッドロックしたあげく、苦しんで悲鳴をあげたのを何をトチ狂ったのか、宝がでるなどスイートな妄想かまして、期待がはずれガラクタがでてきたからといって農具で撲殺しやがった。ジャイアニズムの塊のような野郎だ。現代なら、はっきりいって懲役もの。良い子のみんなは絶対まねしちゃダメだよ。そのあと花咲かさんはシロの亡骸をひきとり(←普通なんらかのアクション起こすだろ!常識的
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2007年03月31日

子供電話相談室〜春の陣〜

(^◇^)「全国のみんなー。コンニチハ!電話相談室の時間デスヨ。でわ、早速最初のお友達どーぞ!」
(´・ω・`)「スズキ ムネオ。7才です。」
(^◇^)「可哀想な名前ですね。質問はなにかな?」
(´・ω・`)「あの〜お姉ちゃんがいるんですけど、その〜買ってきた野菜を…股間のところで出し入れしてるんです。悪魔払いが必要ですか?」
(^◇^)「この質問はカトウ先生に答えてもらいましょう。」
<^!^>「オイ、ボウズ。ねぇちゃんはな、オナヌーをしてんだ。まちがいねぇ。ちなみにどんな野菜なんだ?」
(´・ω・`)「主にキュウリとナスですね。」
<^!^>「GJ」
(^◇^)「狂ってますね。次のお友達どーぞ。」
(゜_゜)「ヤムチャ。」
(^◇^)「!!?…しっ質問はナニかな?」
(゜_゜)「ロリコンの…ロリコンのどこが、イケナインダヨオオオオオオオオ」
(^◇^)「ゴクリ。(コイツ、無我の境地にたっしやがった。)気にせず、次のお友達どーぞ。」
(^_^)「野比 のび太。イケメンです。」
(^◇^)「どんな質問かな?」
(^_^)「剛田を…ころしたい。完全犯罪への手順を是非我輩に。」
(^◇^)「犯罪ならこの人ですね。タシーロ先生、どうですか?」
(●д●)「人殺しはヤクいって。それよりさ、俺と一緒にやらない(ノゾキしない)か?」
(^_^)「自分、いいトコ(ノゾキPOINT)知ってんすよwwwwwwwwwww明日、いきません?」
(●д●)「イエス、マイマスター」
(^◇^)「こーゆうのを、世間では生ゴミといいます。良い子のみんなは絶対にまねしちゃダメェデスヨ。ではではまた来週!」
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2007年03月27日

我が青春のエノラ・ゲイ

...時は昭和45年2月終戦まで間もない頃。
パパ「大変なのだ!パパの尻めどからママがヒョッコリヒョウタン島なのだ!」
息子(性的な意味で)「アリエナイアリエナイ」
ママ「事実は小説より奇なり。男性器は早漏より遅な...!」スパッ!五右衛門のザンテツ剣が疾風の如く頸動脈をカッ斬った。
五右衛門「またつまらぬものを斬ってしまった。」
凡田「まったくでやんす」
スパッ!凡田,失言により絶命。俺がルール,これがここでのJUSTICE(正義)。
パパ「こんな産業廃棄物は置いといてみんな'絶,のポーズをとるのだ。」
一同「御意!'絶,っ!」
ザンブロッタ「ン゙ハンッ!?」
...一家が'絶,のポーズをとり波長をシンクロさせた刹那,遠い異国の地で闘うザンブロッタは息絶えた。
サン「命を大事にしない奴なんて大嫌いだ!」まさしく鬼。いえ、現代人の心に巣くう鬼が彼女の心をも鬼にしてしまったのです。クワバラクワバラクワバタオハラ。
パパ「もういいのだ。これで今日の修行は終了なのだ。」一同「オッス!」
パパ「声が小さいのだ!」
一同「オッスオッス!」
パパ「ラストォ!!!」
スパッ!鮮血が吹き出す...アァ.あっけないな、パパとしたことが。背中を見せるな、死んだ凡田の口癖だったっけ。まわるまわる地球はまわる...。
ムスカ「何度でも蘇るさ!」
パパ「無論無理」
ママ「まあね」
綾波「チンチンウマウマ」
凡田「産業廃棄物がここにも」

その後エノラ・ゲイがこの一家を瞬殺したのはいうまでもない...
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2007年03月26日

リストラ〜磯野家の崩壊〜

3月14日
今日はホワイトデーだ。長女にチョコを購入した。髪型はいかれているがあんなのでも可愛い娘だ。結構したがかまわない。渡したら喜んでくれた。今日は久しぶりに良い日だった。

3月15日
チョコがゴミ箱の中で淋しそうに笑っていた。手つかずの状態だった。ちょっと樹海までピクニックに行ってくる。さがさないでください。

3月16日
今日孫が小麦粉を鼻から吸おうとしていた。注意したら何か叫びながら包丁をつきつけてきた。小麦粉じゃなかった。モノホンだった。失禁した。

3月17日
朝飯を食べようとしたらなぜか自分の茶碗や箸がない。妻に聞いたらニヤニヤしながらシロネコを指さした。そこに私が求めていたものがあった。ペットの餌皿と化していた。もはや流す涙は残ってない。

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リストラ〜磯野家の崩壊〜

3月8日
今日、会社で上司に呼び出された。女子社員へのセクハラが原因でリストラにあった。まぁよく働いたんだ。もういいだろう。

3月9日
今日、息子が「紹介したい人がいる」といってナカジマ君とやらを連れてきた。どうやら二人は真剣に交際してるらしい。ストレスで毛が抜けた。泣いた。

3月10日
今朝、育毛剤を使用したら頭皮がやけただれた。どうやら中身が硫酸に入れ替わっていたようだ。後ろを振り返るとマスオ君がニヤニヤしながら見ていた。あまりの恐怖に失禁した。

3月11日
今日生まれて初めてアデランスを訪ねた。話しを聞いてもらう前に、鏡を渡され言われた。「自分のこと鏡で見たことありますか?wwwwwwww」目の前が真っ白になった。

3月12日
今日、次女が突然家出をした。父兄参観のとき自分の父だけハゲなのが嫌らしい。トステムにいき、丈夫なロープを購入した。

3月13日
最近妻が冷たい。いくら誘ってもあじわさせてくれる気配がない。仕方ないので一発抜いて寝ようとしたら寝言が聞こえた。「いささかせんせぇぇぇ!!ソコは一方通行よぉぉぁぁぁあんっっ!!!」毛がごっそり逝った。泣きながら一本一本丁寧にセメダインで貼り付けた。

3月14日
今日はホワイトデーだ。長女にチ
ラベル:3月8日 3月9日 3月10日 3月11日 3月12日 3月13日 3月14日 今日、会社で上司に呼び出された。女子社員へのセクハラが原因でリストラにあった。まぁよく働いたんだ。もういいだろう。 今日、息子が「紹介したい人がいる」といってナカジマ君とやらを連れてきた。どうやら二人は真剣に交際してるらしい。ストレスで毛が抜けた。泣いた。 今朝、育毛剤を使用したら頭皮がやけただれた。どうやら中身が硫酸に入れ替わっていたようだ。後ろを振り返るとマスオ君がニヤニヤしながら見ていた。あまりの恐怖に失禁した。 今日生まれて初めてアデランスを訪ねた。話しを聞いてもらう前に、鏡を渡され言われた。「自分のこと鏡で見たことありますか?wwwwwwww」目の前が真っ白になった。 今日、次女が突然家出をした。父兄参観のとき自分の父だけハゲなのが嫌らしい。トステムにいき、丈夫なロープを購入した。 最近妻が冷たい。いくら誘ってもあじわさせてくれる気配がない。仕方ないので一発抜いて寝ようとしたら寝言が聞こえた。「いささかせんせぇぇぇ!!ソコは一方通行よぉぉぁぁぁあんっっ!!!」毛がごっそり逝った。泣きながら一本一本丁寧にセメダインで貼り付けた。 今日はホワイトデーだ。長女にチョコを購入した。髪型はいかれているがあんなのでも可愛い娘だ。結構したがかまわな
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2007年03月22日

続・SHOCKパンマン

でも実際どーすんべ。これ。ココは現代の一休と呼ばれている俺のクレバーさを見せつけてやる。俺は神(やなせ)をこえるんだ!!
ポクポクポクチーンッ!
閃きましたよ。新右衛門さん!! 兵器を使えばいいんだよ!しかし一応ヒーローだからな。派手だとPTAがうるさそうだし…。そうだ、生物兵器(POKEMON)ならセーフじゃんよ。よっしゃー!キミに決めた!!
じゃあちょっくらアンコの野郎とバトってくっからよ!あん?カレー?あんなうんこ俺の敵じゃねぇよ!…この世(パンワールド)にヒーローは三人もいらねぇ。相応しいのはただ一人、俺だ!!ゲハゲハー

いってこい!トランセル!




☆このうんこのような作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などには、いっさい関係ありません。
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SHOCKパンマン

俺は食パンマン。このパンワールドのヒーローの一人。俺には商売敵がいる。アンパンマンとカレーパンマンだ。ヒーローっていうのは実にいい。どこにいっても女はよってくるし、やりまくりだ。不自由という言葉とはかけ離れた生活を送っている。表向きはだがな。俺にはある問題がある。あん?インポ?埋めるぞ小僧!!俺のピナスはいつでも3億個の命を口寄せ可能なんだってばよ!
問題っつうのはよ、俺って必殺技がないってことなんだよ!アンコの野郎はもといカレーの野郎でさえ口からカレー吐くとか必殺技があるのによ!!クソッ!こんなんじゃヤムチャのほうがキャラとして上じゃねぇかよ。狼牙風風拳とかまじで憧れる。そーいうことで俺も必殺技を会得しようとさ、一念発起したわけよ。ガチで。アンコの野郎はとりあえずおいといて、スカトロ野郎は余裕でぶっ飛ばせる位にね。でもさ、考えてみるとよみんなそれぞれ自分に由来してるんだよな。必殺技。ん?あれっ!?ヤバくね!?俺ただの食パンだよ。自分の技どころか味すらないぞ!ジャムやらバターやらバター犬をつけて食うもんだろ?おい、責任者呼んでこい。やなせを出せっていってんだよー!
いやいや熱くなりすぎた。でも実際どーすんべ。こ
ラベル:ポクポクポクチーンッ! 俺は食パンマン。このパンワールドのヒーローの一人。俺には商売敵がいる。アンパンマンとカレーパンマンだ。ヒーローっていうのは実にいい。どこにいっても女はよってくるし、やりまくりだ。不自由という言葉とはかけ離れた生活を送っている。表向きはだがな。俺 問題っつうのはよ、俺って必殺技がないってことなんだよ!アンコの野郎はもといカレーの野郎でさえ口からカレー吐くとか必殺技があるのによ!!クソッ!こんなんじゃヤムチャのほうがキャラとして上じゃねぇかよ。狼牙風風拳とかまじで憧れる。そーいうことで俺も必殺技を会 いやいや熱くなりすぎた。でも実際どーすんべ。これ。ココは現代の一休と呼ばれている俺のクレバーさを見せつけてやる。俺は神(やなせ)をこえるんだ!! 閃きましたよ。新右衛門さん!! 兵器を使えばいいんだよ!しかし一応ヒーローだからな。派手だとPTAがうるさそうだし…。そうだ、生物兵器(POKEMON)ならセーフじゃんよ。よっしゃー!キミに決めた!! じゃあちょっくらアンコの野郎とバトってくっからよ!あん?カレー?あんなうんこ俺の敵じゃねぇよ!…この世(パンワールド)にヒーローは三人もいらねぇ。相応しいのはただ一人、俺だ!!ゲハゲハー いってこい!トランセル!
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2007年03月16日

感謝感激雨アナル

鳩。本来は平和の象徴であるはずの鳩が僕は嫌いだ。理由は1つ。帰宅途中のジハードの名の元の無差別テロル(脱糞爆撃2006)。奴等は容赦ねえんや...。宗派の違う俺っちを狙い撃ち、挙げ句アナルを見せて快感にヨガり始めおった。
しかし一番許せないのはその菊をみて不覚にも己のオス♂の象徴がビルドアップしちまったことじゃぃぃ...。

...そんなことはマンカスよりどーでもいー事柄です。
僕が言いたいのは新しいAVの手法のなんやかんやまんこです。ガナリ氏曰く「宝が眠ってるのはもうAV界しかないんや!!!」とのこと。なので僕は考えた。Y君と。そして閃いた。
「いきなりまんこの中から映し始めてみては!?」
まさしく神の啓示。
このideaを引っ提げてAV界に射精の如く参入。そしてガッポガッポのドッピュドピュ。そして神に...!

そんな甘くない。僕のビタースイートなドリームはなかった事になりましたー(ハート)今後は見えないものをみようとしてみよかと思っていまふ。わら


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2007年03月14日

そうだ、KYOTOにいこう。

一体何処の都道府県の話し方(訛りや方言)をするオマンコ…失敬オナゴが一番美しいのだろうか?これは決して僕だけが抱いている疑問ではないはず。益荒男なら一度は考えたことがあるはずだ。ないというやつは性転換のオペを勧める。
話しをもどすが一体何処の都道府県(の訛りや方言)なのだろうか?秋田美人か?それともちゅらさんか?ばかやろう!笑わせるな!!このYellowモンキーが!!やはり最強はKYOTO。つーかマジハンパねぇよ。何がハンパナイってKYOTO弁ですよ。アニィ(^O^)
もうね、京都弁をはなすんもんだったらタナカマキコとも寝れる。ガチで。ムネオと穴兄弟にもなれる。

◇◆◇◆◇◆

マ『あかんわぁ〜。そこの穴はトレビの泉!ふたをせんと!溢れて…しかも一方通行ですわぁ。中から外に!そんなん道路交通法違反でおます…ヒギィ!!外から中には…ダメェ』

僕「おやおや、そんなことを言ってる割にはこのお豆さんが凄く元気ハツラツじゃないか。それにふたをしてということは…プラグインしてほしいということだな?ニヤリ」

マ こ…こいつ…壊れてやがる…『そ、そんなことおまへん!!』

僕「うるさい!おいムネオ!トランス・ミッション!!」
ム『ムッ…ム〜ネオハァァァウゥスッ!!』

マ『アッアッアッ――――――』

………

僕「どう
posted by 快晴ナリ at 02:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

日はまた上り繰り返す リビドーもまた然り

君も漢ならわかるだろう。街でめにするオナゴ(マーメイドプリンセス)がみなかわいいマンコに見えて仕方なくなるあの錯乱状態。そして湧き上がるリビドー。どうしようもない。
MY SONがエレクトリカルパレード。
女1「何あの禍々しいまでの妖気は」
女2「わからないわからない私は何もわからない」
メーテル「てつろうなの?」
てつろう「そうさ。僕は機械の体はもらえた。だけどペニノスまで機械にしてくれとはたのんでないよ!!!」
メーテル「ごめんなさい。でもそんな貴方も好きよ。」
てつろう「ならばいざゆかん」車掌「ほいさほいさ」
てつろう「ッナ━━━━━━━━」
君死にたもうことなかれ...
posted by 快晴ナリ at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

スポット-G

もりまん。極太ディルド。
この2つのウェポン。合わさりし時。潮満ち足りん。その勢いいと恐ろし。
これを止める唯一の術,『肉達性魔放浪記』にのみしるされている。
今ここに勇者立ち上がる。性的な意味で。その名はマグナム。名前の由来はもちろん股間に携えた巨大なブツ。
母親から生まれた瞬間ナースに顔射したのは有名な話だ。そんな彼は省エネ上手,床上手。そしてジョーズ(サメ)をペニスで殴り殺した事も有る。
━━━時は戦国真っ直中。「乱じゃい!珍宝の乱を起こせい!」彼の名はボブ,生まれは子宮育ちは満州そんな奴だ。そして彼もまた股間に魔物を飼っていた。
ボブとマグナムが風俗店「乳シャトルでイってみよう!」で出会うのに長い時間はかからなかった。
ふんぬふんぬ、雷鳴こだまするある嵐の夜二人は同じベッドで一つになっていた、そう,彼らはマイノリティ,俗に言うモッホの類の方達なのであった。

マ「共に旅に出ぬか?」

ボ「よかろう。ただ、条件がある。」

マ「なんぞや?」

ボ「わしを昇天させることじゃ。」

マ「いざ行かん。」

………………


ボ「アッ━━━━━━━━」

そして二人は旅に出た。
TO BE CONTINUED...
posted by 快晴ナリ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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