2007年04月06日

バイ☆グラ〜幻の店〜

「いらっしゃいませ。」
その店の主人が元気よく言った。すかさず松坂は得意のジャイロボールでウェイターの陰部をDIGした。「おふぅっ」
ウェイタ-は快楽死した。死して尚勝利の栄冠に輝けん事を。背後に鋭い視線を感じた。その視線の主は血まみれになった伊良部だった。その血の出所は尿道、血尿ってLv.じゃねえ。奴は血まみれになりながら松坂に向かって叫んだ。「ポコチンエースはこの俺だ!!!」
「ちょいまちいや」声の主は、そう、浜の主砲(性的な意味で)種田。あの独特の打法からくりだされる数多のイカ・juiceでヒルズ族にまでのし上がった全身タイツ野郎だ。そしてそのタイツは今までホームラン(ファック)してきた女のMANGEでできているという。「it's jokeデェス」(ペガサス・j・クロフォード風に)遠い北の地苫小牧から声が聞こえてきた。ヤーレンヤーレン。
そう、これは夢だったのだ。松井が見た夢だったのだ。
松井は飛び起きて朝立ちを利用してオナり始めた。
ボキュィッ!突如松井の凸が直角に。母さん,ごめん。孫は生まれない。
「私が治してしんぜよう」突如背後から声がした。気がした。目の前に現れたのは、本田。とんがりヘアーのナイスガイだよ。次の瞬間フィールドにはコマンダーが召喚されていた。トラップカード発動!硫酸の溜まった落とし穴!本田、コマンダーをかばい絶命...杏子それをみて興奮!彼女の秘密の花園からなにかがでてきた。すかさず武藤双六が飛び付いた。しかしそれは罠。双六は疫病ウィルスブラッドダストに侵されてしまった。
「チマチョゴリチマチョゴリ」双六は平壌に思いを馳せた。瞼を閉じると、ほら、偉大なる将軍様がほほ笑みかけている。

次の瞬間テポドンが発射された。ん、ノドンもだー。日本のピンチだと思われた。しかし、一人の漢が立ち上がった。本田だ。しかしビン・ラディンの魔の手が本田に伸びていた。だがラディンがヒロトに触れた刹那、景色が変わってゆく。ここは...終戦間近の茨城は古河だ。おっぱいおっぱい。
キノコ雲が見えた。
posted by 快晴ナリ at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。